想定外のクソ上司だった!絶対許せない、今でも思い出せるその内容とは?

スポンサーリンク★

わたしは教育に携わる仕事をしています。前の職場での出来事です。異動が決まった時から「そこの○○さんには気をつけろ」と言われましたが、本当にその人はいました。

そして、不運にも自分の上司になりました。

その上司は授業にいきなり割り込んできて「○○くんが教科書を出していません!」「××さんは内職をしています!」などとあら捜しをする人でした。

普通に考えて、そんなことはあとでこそっと言うものだと思っていたのですが、上司はそんなことなくずけずけと子どもの前で言い始める人でした。

また、わたしの行動ひとつひとつが気に食わないらしく、「だからあなたはダメなのよ」「どうせそんなんだから部活だってうまくいってないでしょ」と決めつけてきました。

そんなことないと反論しようものなら、「どう見たって出来てないもん笑」と言っていました。

わたしにだけ当たりが強く、周りはフォローをせず、わたしはうつ病になってしまいました。

その結果、時々仕事を休んだのですが「体調管理も出来ないの?」と言うクソ上司。思い切って辞めてやりました。辞めたことを知ると「え?そんな…まさか…」と動揺していたそうですが、そんなことは演技上だと思っています。

こんなクソ上司に負けたのが悔しいです。(35歳、女性)

部下の時間外を減らし、自分に追加するやりたい放題なありえない上司のお話

残業は会社員ならほとんどの方が経験されたことがあると思います。

私もその中の一人です。

電気保安関係の仕事をしており、高圧受電(6600V)のお客様の停電点検を夜中にすることが非常に多いです。

大体、毎月の時間外が50時間近くなるのですが、どうも給料にしっかり反映されていないことに気が付きました。

その上司に出会ってちょうど半年になったところでした。

少し気になったため、時間外申請をするときに自分で手帳に記入しました。

そして、月末。私の時間外は上司が承認しなければ認められないのですが、どうも20時間少なく締められていました。

直接上司に言おうとも思ったのですが、普段の態度からしても怒鳴り散らしてごまかされそうだったため、もう一つ上の上司(グループ長)に相談しました。

私からは直接その上司の情報は見られないため、グループ長のパソコンから確認してもらうとびっくり。

なんと丸々20時間まとめて入力されているではありませんか。

平社員の私からすると、時間外の手当も貴重な収入源です。

単価も上司の70%しかありません。

怒りを覚えた私は、直接所長へ相談しました。

その後、その上司は地元の田舎の事務所へ返されて私の元からいなくなりました。(30歳、女性)

今まで見た事のないタイプ。大人げない年下の逆ギレ上司の話です

総合スーパーで働いていた時の話です。上司が年下ということにも慣れていましたが、年下だとしても適切なアドバイスをくれたり、仕事の励みになるような言葉をかけてくれる上司ばかりでした。

しかし、どこか友達感覚のようなフランクな上司とはうまくいった試しはありません。

販売目標を毎月達成できる私の部署は、とくに褒められるわけでもありませんでしたが私はやりがいを感じていました。

販売努力を怠らないのが部署のモットーだったので、毎月忙しい思いはしていました。

そんな時、上司から呼び出され、他の部署への異動の話をされました。

私は、他部署に異動することは避けたくて上司との面談が続いていたんです。

根負けして、他部署に異動することも考えていたころ上司のパワハラが始まりました。

私の悪口を言いふらしたり、私の挨拶を無視したり、仕事上の書類に捺印してくれなかったりと仕事に支障がでてきたんです。

それでは、仕事にならず困るので人事に相談したのですが、それが面白くなかったらしく怒鳴り込んできたり、内線で文句を言ってきたりと毎日が苦痛で退職することにしたのですが、退職する日まで怒鳴り散らす始末。

退職の挨拶中もそっぽを向いて労いの言葉もありませんでした。

その上司の態度を見ていた店長は上司を転勤させました。減給処分もうけたそうです。(40歳、女性)

新人を放置する無責任な上司。ミスをして大慌て。当たり前だろと言いたくなりました。

以前勤めていた会社の上司が、新人を放置する無責任な上司でした。

はたから見たら仕事もでき人望もありユーモアもあり部下にも優しいそんな上司だったのですが、下についてみてまさかの事実を知ってしまったのです。

建築関係で設計図を書く業務をしていたのですが、初めて担当した物件で丸投げをされました。

それまで先輩の担当する物件の手伝いをしてはいたのですが、一から自分が担当するのは初めてで何をどうすればいいのか何が分からないのかすら分からない状態でした。

しかし一から十まで聞くわけにも行かず、見よう見まねで手探りで行いました。

そしてきっとたくさん間違えを指摘されるであろうことを願って、図面や計算書のチェックをお願いしたのですが、なんと目の前でそれはまさにパラパラ漫画を見るがごとくページをパラパラと見ただけのチェックだったのです。

目を疑いました。そしてめんどくさいからと言わんばかりにお茶目にテヘと笑って見せたのです。

部下である私は当然「しっかり見てください」とも言えず・・・。

そして後日、施工現場から呼び出しをくらった私と上司。「こんな図面見たことない!」と怒られたのです。

さすがに慌てた上司だったのですが、もう本当に当たり前だろと我ながら思ってしまいました。それ以降その上司を飛び越えてさらに上の上司にチェックをお願いするようになったことは言うまでもありません。(27歳、男性)