ダメな事をした部下に暴力をふるう上司に唖然とした事がありました

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私はダイレクトメールを作る工場で働いています。

ロール状に印刷された紙を裁断してチラシなどを同封してダイレクトメールを作っています。

パートも社員も沢山いる会社です。

大分前の事ですがその時主任だった上司は怒りっぽい人でした。

ある時女性の社員が遅刻してきた時に、その上司はその女性社員の腰の辺りを蹴っ飛ばしました。

その女性社員は遅刻が良くある人でそれで余計に腹が立ったのだと思います。

社員だけあってパートに示しがつかないという事もあるのでしょう。

それにしたって蹴るのはやり過ぎです。

若い女性でしたから妊娠でもしていたらどうするんでしょう。

例え悪いこと(遅刻など)でも手を出すのはあり得ないと思います。

こういう事をする上司って口で冷静に注意出来ないから手が出るんです。

周りで見てたって良い気持ちはしないし、むしろ殺伐とした気分になってしまうのにそれが分からないんです。

遅刻する人も悪いけれどそれを注意してやらなくさせるのが上司の役目なのに暴力を振るうなんて「自分は部下を指導する力がありません」と言っているようなものですよね。

この上司はミスの多い人の名前を貼り出すとか部下に嫌われるような事ばかり思いつくクソ上司でしたよ。

所謂恐怖で言う事を聞かそうとする無能な人ですね。(42歳、男性)

娯楽施設で働いていた時に経験したセクハラ&パワハラ上司のお話

娯楽施設ではたらいていた時、施設の中にはいろいろな業種がありました。私はレストランで働いていました。

それを統括していた支配人からされて嫌な事がたくさんありました。支配人は、脂ぎった中年オヤジでした。

出勤すると支配人室に挨拶に行くのが習慣だったのですが、パートのおばさんは支配人が嫌いで挨拶に行かないという話を聞いたんです。

何が嫌いなのか聞くことはしませんでしたが、徐々に理由は分かってきたんです。若い女性従業員をえこひいきしていたんです。

私も毎日何かにつけては体を触られていたので、少しづつ支配人を避けていたのですが、それが気に食わなかったのかノックもしないで着替え中のロッカールームに入って来たり、理由をつけては銀行の通帳と印鑑を持ってくるように言われたり、なんだか変だなと思っていました。

私の髪や肩を撫でながら「マンション欲しくないか?」などと言われたこともあり気持ち悪い思いをしていた時、仕事中トイレに行くとトイレにまで入ってきたんです。

無言でじりじりと近寄ってきたのでかわして逃げ出すと「ばかやろー」「お前なんか辞めちまえ」と怒鳴り声が背後から聞こえてきました。

辞めてやろうとロッカールームで荷物をまとめていたら長い棒のようなものを持って殴り込みに来たのを他の従業員が気づいてくれて支配人を抑え込んでくれているうちに逃げました。(32歳、女性)

本当にありえない男。サボる事に掛けては天下一品!こんな上司とは一緒に働きたくありません。

以前1年と少し清掃業の会社で働いていました。

そこで働いていた上司がクソ過ぎたんです。

まずは3日に一回位しか風呂に入らないらしく、髪の毛もペタんとしていて体臭がヒドイ時があるんです。

一応掃除をして綺麗にする仕事です。

営業回りをすることもあり、余り不潔な感じするのもどうかと思っていました。

まぁ営業回りの日は朝顔を見たら外に出てしまうのでその程度は我慢していましたが。

もっとヒドイのは掃除の作業をする為にいっしょに作業をしに行く時です。

その上司は必ずと言っていいほど、あまり中の見えない部屋を自分で選びます。

仕事は楽ですぐに終わるし、誰も見てないと思ってかずっと隠れてスマホのゲームをしているんです!

何か特別なイベントのある時にはほとんど仕事をする事もなくスマホの充電が切れるまでずっとゲームです。

まぁ充電が切れそうになると勝手に断りもなく電気を拝借していましたが…。

いつも仕事の現場に出るとゲームをしているか社長の悪口ばかり!それなのにいつも偉そうにしています。

ついさっきまで社長の悪口を言ってても、社長の姿を見つけるや、ペコペコしていました。そんな上司と一緒に働く事に嫌気がさしてすぐに会社を辞めましたが。(33歳、女性)

初めは新卒思いの上司だと思っていたのに、実際は昔譲りの体育会系上司だった

専門学校を卒業してすぐビジネスホテルに勤めていた頃の話です。

その上司はホテルの支配人で、最初の面接の時から、入社後も新卒である私たちをとてもかわいがってくれていました。

ダメなところはしっかり叱ってくれて、新人ながらもお得意様のお酒の場に誘ってくれたりと、社会のことを1から教えてくれる、まさに熱血な上司という印象でした。

しかし、時が経つにつれて、慕っている部下ほど叱咤が厳しく、異常な教育が浮き彫りとなりました。

さらには、一般のお客様も宿泊しているにも関わらず、立場を利用して飲み会の後にホテルの客室を利用したりすることもありました。

一番決定的だったのは、お酒に酔って、支配人の右腕である副支配人に暴行を加えた瞬間を目撃したことでした。

元々酒癖はあまりよくなくスタッフみんなも警戒していた部分だったのですが、その時期はちょうどホテルの売り上げも停滞しておりストレスが溜まっていたようでした。

それでも、何一つ悪いことをしていない部下に対し、自分の気分で暴れ倒すその光景は今でも忘れられません。

しかもその暴力はホテルのロビーで起きたことでした。

いろんな上司がいましたがここまで最低な上司は他にはいないと思いました。(25歳、男性)